すべては子供たちの「できた!」のために
これまで中学生の指導を通して痛感してきたことがあります。 それは、学習内容を理解し、定着するように自ら行う学習、「自立学習」の量が圧倒的に不足しているということです。 中学校で成績上位にいる生徒は、この「自立学習」がその子なりのカタチで確立されていることが多いように思います。 そこで桜塾では、小学生の間に「自立学習」に対してアプローチしていけば、中学生になってからの学習ペースがつかみやすいのではないかと考え、一人ひとりに合わせた学習プランで指導していく「小学生個別指導ジュニア」を実施しています。
これまで中学生の指導を通して痛感してきたことがあります。 それは、学習内容を理解し、定着するように自ら行う学習、「自立学習」の量が圧倒的に不足しているということです。 中学校で成績上位にいる生徒は、この「自立学習」がその子なりのカタチで確立されていることが多いように思います。 そこで桜塾では、小学生の間に「自立学習」に対してアプローチしていけば、中学生になってからの学習ペースがつかみやすいのではないかと考え、一人ひとりに合わせた学習プランで指導していく「小学生個別指導ジュニア」を実施しています。
★ 中学で伸びるための土台作り…自立学習の確立に向けて。
私たちは、長年の中学生の指導経験を通して、子供たちが学習内容を理解し定着するように自ら行う学習、「自立学習」の完成度に、大きな個人差があると感じています。
中学校で成績上位の生徒は、この「自立学習」がその子なりのカタチで確立されているものです。
小学生の頃から、「自ら質問すること」、「自ら調べること」、「自ら学ぶこと」これらが実行できるようになると、自立学習の確立に大きく影響します。
そこで、桜塾の個別指導では、お子様一人一人の理解度を把握し、「自立学習」の確立を促すために「優秀なサポート講師」が生徒の横について指導します。 サポート教師1人に対して、生徒2人までを担当します。 算数の問題で分からない問題にぶつかったときに、はじめのうちは、質問しようとしても恥ずかしそうにする生徒や、聞きにくそうにしている生徒もいますが、サポート教師がうまくリードして、生徒が聞きやすい状況をつくり出します。 桜塾で使っている教材だけでなく、教科書の問題や小学校で使っている問題集(算数の友など)を持ってきて質問する生徒も出てきます。 また、国語の文章中に知らない単語が出てきた場合、国語辞典を使って「自ら調べる」ことを促します。 その後、その単語の使用例や類義語を「自ら質問する」「自ら取り組む」ことができるように促し、サポート教師が生徒一人一人に合わせて声をかけ、中学生になってからの「自立学習のベースづくり」を進めます。 「自ら学ぶ」というスタイルは、一朝一夕に身につくものではないので、長い期間をかけて、丁寧に指導していきます。
私たちは、長年の中学生の指導経験を通して、子供たちが学習内容を理解し定着するように自ら行う学習、「自立学習」の完成度に、大きな個人差があると感じています。
中学校で成績上位の生徒は、この「自立学習」がその子なりのカタチで確立されているものです。小学生の頃から、「自ら質問すること」、「自ら調べること」、「自ら学ぶこと」これらが実行できるようになると、自立学習の確立に大きく影響します。
そこで、桜塾の個別指導では、お子様一人一人の理解度を把握し、「自立学習」の確立を促すために「優秀なサポート講師」が生徒の横について指導します。 サポート教師1人に対して、生徒2人までを担当します。 算数の問題で分からない問題にぶつかったときに、はじめのうちは、質問しようとしても恥ずかしそうにする生徒や、聞きにくそうにしている生徒もいますが、サポート教師がうまくリードして、生徒が聞きやすい状況をつくり出します。 桜塾で使っている教材だけでなく、教科書の問題や小学校で使っている問題集(算数の友など)を持ってきて質問する生徒も出てきます。 また、国語の文章中に知らない単語が出てきた場合、国語辞典を使って「自ら調べる」ことを促します。 その後、その単語の使用例や類義語を「自ら質問する」「自ら取り組む」ことができるように促し、サポート教師が生徒一人一人に合わせて声をかけ、中学生になってからの「自立学習のベースづくり」を進めます。 「自ら学ぶ」というスタイルは、一朝一夕に身につくものではないので、長い期間をかけて、丁寧に指導していきます。
★ 各小学校の学期テストにも照準を絞って指導します。
各小学校で、学期ごとに実施される算数テストや国語テスト(「まとめテスト」や「チャレンジテスト」という名前です)に向けてしっかり練習を重ねて一発合格を目指します。 苦手を克服して学校のテストを一発で合格すれば、今後の自信に繋がり、「目標達成」の喜びを味わうことができるでしょう。 桜塾では小学校の算数テストや国語テストで、良い結果を出すことができるように後押ししています。
各小学校で、学期ごとに実施される算数テストや国語テスト(「まとめテスト」や「チャレンジテスト」という名前です)に向けてしっかり練習を重ねて一発合格を目指します。 苦手を克服して学校のテストを一発で合格すれば、今後の自信に繋がり、「目標達成」の喜びを味わうことができるでしょう。 桜塾では小学校の算数テストや国語テストで、良い結果を出すことができるように後押ししています。
★ 6月と11月に計算コンテスト・国語コンテスト・英単語コンテストを実施します。
桜塾で実施するコンテストは、算数は計算を中心に、国語は漢字と内容理解の問題を中心に出題します。 テストの範囲表をテスト実施日の約3週間前に生徒たちに配布します。 生徒たちは少しずつ計画を立てて範囲表で勉強をしていきます。 中学の『定期テスト』に向けてどのように計画的に取り組み、良い結果につなげるかを小学生のうち考えるきっかけになればと考えています。
桜塾で実施するコンテストは、算数は計算を中心に、国語は漢字と内容理解の問題を中心に出題します。 テストの範囲表をテスト実施日の約3週間前に生徒たちに配布します。 生徒たちは少しずつ計画を立てて範囲表で勉強をしていきます。 中学の『定期テスト』に向けてどのように計画的に取り組み、良い結果につなげるかを小学生のうち考えるきっかけになればと考えています。
〔安城校〕
※1教科から受講可能です。
※英語は5年生と6年生が対象です。
※国語・算数の授業は45分授業で、英語は60分授業になります。
| 対象学年 | 小学4年生~小学6年生 | ||
| 科目 | 国語・算数・英語(受講科目を選択できます) | ||
| 通塾曜日と時間帯 | 科目 | 通塾曜日 | 通塾時間帯 |
| 国語 | 水曜日 | 17:30~18:15 | |
| 算数 | 水曜日 | 18:20~19:05 | |
| 英語※ | 月曜日 | 18:00~19:00 | |
※英語は5年生と6年生が対象です。
※国語・算数の授業は45分授業で、英語は60分授業になります。
〔岡崎校〕
※1教科から受講可能です。
※英語は5年生と6年生が対象です。
※国語・算数の授業は45分授業で、英語は60分授業になります。
| 対象学年 | 小学4年生~小学6年生 | ||
| 科目 | 国語・算数・英語(受講科目を選択できます) | ||
| 通塾曜日と時間帯 | 科目 | 通塾曜日 | 通塾時間帯 |
| 国語 | 火曜日 | 17:30~18:15 | |
| 算数 | 火曜日 | 18:20~19:05 | |
| 英語※ | 金曜日 | 18:00~19:00 | |
※英語は5年生と6年生が対象です。
※国語・算数の授業は45分授業で、英語は60分授業になります。
■授業料
| 受講科目 | 授業料(月額) |
|---|---|
| 国語のみ | 4,400円 |
| 算数のみ | 4,400円 |
| 英語のみ | 6,600円 |
| 国語・算数の2教科 | 8,250円 |
| 国語・英語の2教科 | 10,450円 |
| 算数・英語の2教科 | 10,450円 |
| 国語・算数・英語の3教科 | 13,860円 |
■教材費
| 受講科目 | 年間教材費 |
|---|---|
| 1教科あたり | 1,760円 |
授業の流れ算数 個別学習指導で、自立学習の確立を目指す。
原則として、桜塾のテキストを使って授業を進めていきます。
初めての単元の「考え方」や「解き方」を自分自身で『手引き』を読んで理解し、その後、『例題』を使って解く練習をします。
練習問題を繰り返し解いて、履修単元の強化を図ります。
受け身で初めからすべて教わるのではなく、「自分自身で学ぶ姿勢」を大切にしたいと考えています。
桜塾のテキスト以外の学校教材の「算数の友」の質問をしても構いませんし、小学校の算数テストの範囲表を持ってきて勉強しても構いません。
生徒一人ひとりの状況に応じて、臨機応変にサポート教師が指導してまいります。
国語 ~「読む」「引く」「使う」~ 言葉に触れて、語彙力を高める!
文章読解のために欠かせないのが、「語彙力」です。 大人が読めば簡単に理解できる文章であっても、子供たちからすると文章の意味がわからないということはよくあります。 これは「知っている単語の量が少ない」=「語彙力が育っていない」ということが原因の一つであると考えられます。 そこで桜塾では、語彙力を養いつつ、自立学習を促す方法として、以下のような取り組みをしています。

文章読解のために欠かせないのが、「語彙力」です。 大人が読めば簡単に理解できる文章であっても、子供たちからすると文章の意味がわからないということはよくあります。 これは「知っている単語の量が少ない」=「語彙力が育っていない」ということが原因の一つであると考えられます。 そこで桜塾では、語彙力を養いつつ、自立学習を促す方法として、以下のような取り組みをしています。

英語 授業スタイルの「ラーニングタイム」と書き取り特訓の「ライティングトレーニング」のコラボ
~「学んで書く英語」~ 中学ハイレベル英語への土台作り
<ラーニングタイム(30分)>中学英語に向けて英文のしくみを学ぶ

<ライティングトレーニング【ライトレ】(30分)>
頭の中でつづりを書いて、実際に自分で書いてみる

<チェックテスト>身についたかの確認・成長の記録

~「学んで書く英語」~ 中学ハイレベル英語への土台作り
<ラーニングタイム(30分)>中学英語に向けて英文のしくみを学ぶ

| ラーニングタイムコンテンツ(Step5以降も続きます) | |
|---|---|
| Step1 | ・アルファベット・数字(1~12)・数字(13~100)・日付・曜日・月・季節 |
| Step2 | ・be動詞の使い分け・相手にたずねる文・thisとthat |
| Step3 | ・人物・教科・スポーツ・世界の国々・いろいろな場所 |
| Step4 | ・一般動詞・疑問文・否定文 |
<ライティングトレーニング【ライトレ】(30分)>
頭の中でつづりを書いて、実際に自分で書いてみる


<チェックテスト>身についたかの確認・成長の記録

入塾をご希望される際に、お子様の現在の状況を伺い、一人ひとりにあうカタチでプランを立てていきます。ご安心下さい。
Q 平日は部活から帰ってくると18:00くらいになりますし、ピアノと習字教室にも週1日ずつ通っていて、忙しいです。
算数が苦手で、計算ミスが多くて…なんとかしたいと考えています。
算数が苦手で、計算ミスが多くて…なんとかしたいと考えています。
A なるほど。それはお子様も忙しくて大変ですね。
それでしたら、まずは負担の少ないように18:20~19:05までの算数1コマのみにしましょう。
それでしたら、まずは負担の少ないように18:20~19:05までの算数1コマのみにしましょう。
Q 学校から帰ってくるとすぐに遊びに出かけてしまって、なかなか勉強の習慣が身につかなくて困っています。
算数と国語が苦手で、特に漢字テストではなかなか結果が出ないんです。
算数と国語が苦手で、特に漢字テストではなかなか結果が出ないんです。
A わかりました。少しずつ学習習慣を身に付けられるようにしていきましょう。
算数と国語が苦手ということなので、国語は17:30~18:15、算数は18:20~19:05でいきましょう。
算数と国語が苦手ということなので、国語は17:30~18:15、算数は18:20~19:05でいきましょう。
Q 算数と国語は好きなのですが、英語に苦手意識を持っているみたいで…。
英語の基本から学ぶことはできますか?
英語の基本から学ぶことはできますか?
A 桜塾の小学校英語では、6年生と5年生で指導内容が異なります。
どちらの指導内容も文法要素を取り入れてます。
『ラーニングタイム』で文法理解を、『ライティングトレーニング』で書く練習を30分ずつ指導します。
どちらのコースも確実に身につくように練習の時間と練習量を十分に確保しながら中学進学を見据えた「書く英語」を指導しています。
小学生個別コースから中学生集団コース「SAKURA」へ
桜塾生の「主要な進学高校合格実績」は、中学生集団授業コース「SAKURA」の卒業生の実績がほとんどです。 「進学校合格」を目指すのであれば、最終的には集団コース「SAKURA」をお勧めしています。 とはいえ、最初から集団コースがあっているのかどうかは「お子様の現在の学力」「お子様の性格」何より「お子様の気持ち」によって違います。
桜塾では毎年2月に、小6の塾生を対象に算数・国語・英語の3教科で「進級テスト」を実施します。 これにより、集団授業に適した力が十分にあると判断できる生徒は、中学集団授業コース「SAKURA」の受講が可能となります。 ただし、進級テストの結果により、集団授業よりも個別学習からスタートした方が良いと考えられる場合には、中学生個別学習指導コース「Seek」をご案内させていただきます。 またお子様の生活スタイル、ほかの習い事の都合などにより、まずは中学生個別学習指導コース「Seek」を選択し、お子様の心身・学力の成長に合わせて、中学集団授業コース「SAKURA」の受講を検討することも可能です。 また中学集団授業コース「SAKURA」に入ったが、「ついていくことが難しい」場合には、途中から中学生個別学習指導コース「Seek」に受講変更も可能です。 その際には、必ず担当者が親身に相談に応じます。
小学生 夏期講座
小学生全学年を対象に、7月末~8月にかけて実施する講座です。 国語と算数では「特訓S.T(スキルアップテスト)」を実施します。 国語では『慣用句』に、算数では『計算特訓』に照準を絞り、正確にそして早く解けるように特訓を繰り返します。 夏期講座期間中は通塾時間帯を30分拡大して、通常授業をさらにパワーアップして実施しています。
小6 集団コース体験授業
小学6年生で中学進学時に集団コースを希望する生徒は、2月に集団コースの授業を体験できます。中学進学時に、自分に合った授業形式は「集団授業」なのか「個別指導」なのかを判断していただくためです。 集団での授業の進め方、雰囲気などを見ることができます。 上記の通り「進級テスト」の結果によっては、集団コースよりも個別コースのご案内になるケースもあります。
小6から中1にかけての授業の流れ







